商品サービスノ価値をもっと表現しませんか?
お客さま視点で「売り」を描いていく文章&デザイン制作。「どんな見せ方をすればよいか?」をただいま無料で提案いたします。

【レポート】配るだけで2,400万円売り上げたチラシDMに学ぶ2つのルール

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チラシ事例をご紹介します。

看護研修チラシ事例

コピーもつくるチラシ制作の5大特徴

①コンセプトから決めていく。 まずは、最初にコンセプトから決めていきます。「どういう活用をするのか?」をお聞きして、そのために必要な“方向性”をハッキリさせます。②ウリを表現したコピーライティング。 コンセプトが決まりましたら、次にそれに合った文章をつくっていきます。ウリを表現したコピーを執筆します。③あなたはしゃべるだけ。 基本的に、やっていただくことは「しゃべっていただくこと」。ヒアリングをおこない、必要な情報を引き出していきます。できるだけ代表の方との打ち合わせをお願いしています。④対象の方に合わせたデザイン。 情報を見やすく整理するのが「デザイン」です。ごちゃごちゃしているチラシは誰も見てくれません。だからこそ、コンテンツを見やすく・分かりやすく整理し、対象の方に合わせてデザインします。⑤印刷までセット。 印刷まで含んだセット料金です。部数が多くなる場合でも、安価で対応できます。

お客さまの声

ポスター

自分でコピーを考えるとなると、伝えたいことがたくさんあって、うまくまとめるのが難しいです。

その上 配色やデザインも一緒に考え合わせると・・・(((( ;°Д°))))

ワードメーカーさんは電話でのヒアリングを通して、自社の強みを十二分に引き出してコピーライティングしてくれます。

ポスター

イメージありきのところは細かいところまで、何回も何回も直していただいて。

多分苦労をされたと思うんですけど、お陰でアーティストからも大絶賛いただきましたし、配っている小売店さんからも、すごく絶賛の声を頂きました。

「ドラムはやらないんですけど、ポスターが欲しいからペダルを買います」という方も出てこられたようです。

※全国の楽器店に貼り出すためのポスターを制作しました。

お客さまの声動画

「初めて満足できるチラシが出来ました」

砂田様

セミナー参加者の声

 

セミナー参加者の声1

※チラシづくり実践セミナー・コピーライティングセミナーにご参加いただいた方の声をご紹介します。

セミナー参加者の声1

セミナー参加者の声2

「チラシを依頼する」場合、
どこまでが“依頼”でしょうか?

はじめまして、
戦略から考えるコピーライター/ワードメーカー(株)代表取締役の狩生です。

チラシを作るということは、「集客のためにどこかに配布する」という目的があると思います。そのときに、〈自社で作るか〉〈制作会社にお願いするか〉の2つの選択肢があります。

制作会社にお願いした場合、どこまで作成してくれるでしょう?

あなたは、どこまでが“依頼する範囲”だと思いますか?

おそらく・・・
「デザイン」と「印刷」がチラシ作成の依頼の範囲でしょう。

「チラシ作成=チラシデザイン」
が一般的になっています。

通常、専門の会社に依頼する場合は、デザインを依頼するという流れになります。

大手広告代理店に依頼するのなら、「クリエイティブディレクター」が中心になり、「アートディレクター」「コピーライター」などの広告制作クリエイター達が参画します。

中小企業の場合、そこまでの費用はかける必要はないというのが現実だと思います。(そこまで費用をかける意味があるかどうか? それだったら、もっと費用を分散させてテストをしていくほうが得策では?)

そうすると、会社の近くの印刷会社に頼んだり、ネットで検索してデザイン会社に頼んだり・・・という結論になるのです。

でも、チラシは「デザイン」や「印刷」だけではありません。“4つの要素”から成り立っています。

チラシは、デザインや印刷に目を向けがちですが、チラシの構成要素を挙げると4つから成り立っています。

企画(コンセプト) コピーライティング デザイン 印刷

あとは「写真」も含まれますが、ここではわかりやすくするためにデザインに含まれていると考えてください。(「イラスト」も同様です)

実際には、企画する前に「事業戦略」が関わってきます。

このように、チラシをつくるといっても、上から考えるか・下から考えるか・・・で大きく思考法が異なってきます。

もちろん、正しいのは「上から考える」やり方です。

「とりあえず、これを参考にして!」
・・・で済ませていませんか?

印刷会社にチラシづくりをお願いする場合は、「こうこう、こういう趣旨で・・・」という意図だけ伝えて、あとは全部お任せという風になりがちです。

もちろん、それが悪いわけではありませんが、“他と同じようなチラシ”ができあがってしまいます。

他と同じようになってしまうと、チラシが埋もれてしまいます。有名な会社・大量に広告している会社の影に隠れてしまう可能性があるのです。

「とりあえず・・・」で
つくらないためのチラシ制作サービス

そこで当社では、戦略から一貫してサポートするチラシ制作をおこなっています。

まずは「方向性(企画部分)」を決めて、その後、コピーライティング&デザインをどちらも代行いたします。

特に、コピー(文章)については、お客さま視点で書いていくということがとても重要になります。チラシの場合、スペースが限られますので、不必要なものは省きます。不必要なものとは、対象の方が見てメリットを感じない部分です。

たとえば、
反応率を高めるための鉄則として、
こんなものがあります。

【1】 あれこれ詰め込まない メッセージは1つに絞る

メッセージについては、たくさん詰め込みたくなるのが心情です。なぜなら、お金をかけて作っているので「できるだけ伝えないともったいない」と思うからです。

でも、メッセージは詰め込みすぎると、“いったい何を言いたいのか?”がわからなくなります

たとえば、『ルビンの壷』というトリックアートをご存知ですか?

教科書などで紹介されているので、見たことがあるでしょう。
見え方が2つあるというもので、1つは“2人の横顔”、もう1つは“壺”です。

脳の構造上の問題で、意識は2つ以上のことをとらえることを苦手としています。

『ルビンの壷』の場合は、もうすでに知っているのでどちらも認識できると思いますが、あまり知らないトリックアートの場合だと認識する前に時間がかかるでしょう。

チラシでも同様のことが起こっています。

よく知らない会社のチラシにたくさんの“訴え(メッセージ)”があったとしたら、いったい何が書いているのかが認識できないのです。

認識するためには頭をフルに働かせる必要がありますが、見ている人はそこまでしてくれません。他にもやるべきことがいっぱいありますから。

【2】対象の方の言葉を使う

「できるだけわかりやすくする」「小学生でもわかる言葉を使う」ということをあなたは聞いたことがありませんか?

コピーライティングの世界ではよく言われていることです。
この言葉は間違いではないですが、正確な表現ではありません。

私なりに表現すると、「対象の方の言葉を使う」というのが正しいと思っています。

たとえば、このポスターチラシをご覧ください。

ポスター

当社で制作したもので、ポスターという性質上、イメージを重視しています。コピーはほとんどありません。全国の楽器店で貼られているものです。

ドラマー向けの商材を取り扱っている会社のポスターなのですが、この中で「ツーバスプレイ」という表現があります。

この言葉は、先ほどのコピーライティングでよく言われることから考えると、“小学生ではわからない言葉”です。しかも、大人にもわかりません。(私も・・・)

では、誰がわかる言葉なのか?

「ドラマー」です。
ドラマーならわかる言葉なのです。

対象の方の言葉を使うというのはとても大切なことです。対象の方が興味のある言葉であれば、すんなり読んでくれます

【3】“何が実現できるか?”を書く

3つ目が「実現できること」です。 いわゆるメリットの部分です。

メリットというとわかりにくくなるので、私は「実現できること」と表現しています。要は、その商品サービスを通して、何が実現できるのか?利用するとどう変わるのか?・・・です。

たとえば、チラシ作成をお願いする場合、チラシを作ること自体が目的ではないですよね? チラシが欲しくてチラシの依頼はしないと思います。

チラシを依頼するのは、チラシを使って集客したり、求人したりしたいからです。

決して、チラシのできあがりがゴールではありません。
その先を見据えているからこそ、お金をかけるわけです。

シンプルですが、ここが見えなくなっている人は非常に多いです。

「結局、それを通して、何が実現できるのか?」です。

デザイン制作実績

チラシ実績-住宅会社向け商品

無料登録チラシ

セミナー講演チラシ

⇒チラシデザイン実績はこちら

“その表現”本当に適切ですか?

ウリをお客さま視点で執筆&デザインするチラシ制作

1. コンセプトから決めていきます
2. ウリを表現したコピーライティング
3. あなたはしゃべるだけ
4. 対象の方に合わせたデザイン
5. 印刷までセットでおこないます

チラシは表現だけで決まるものではありませんが、表現ひとつで反応が大きく変わります。それを代行するのが当社の役割です。

制作料金について

チラシの制作料金をご紹介します。「コンセプト決め」「コピーライティング」「デザイン」「印刷(1,000部)」が含まれています。

チラシの校正回数は、基本は"3回"までとなっております。
(校正とは、デザイン&表現のチェックや修正を行なっていくことです)
※校正回数が多い場合は、別途追加料金をいただくことがございます。

※写真撮影は含みません。必要な場合ご相談ください(追加料金が発生します)。
※予告なく価格を変更することがあります。ご了承ください。
※料金表にないサイズはご相談ください。

■チラシ
※チラシ印刷は、【コート紙90k】です。
※印刷無しの「データ納品」も可能です。その場合は【1割】引いた価格となります。

  コンセプト決め
コピーライティング
デザイン
印刷(1,000部)
片面カラー
片面フルカラー ※税別
コンセプト決め
コピーライティング
デザイン
印刷(1,000部)
両面カラー
両面フルカラー ※税別
A6/B6
/ハガキ
3万円
※追加印刷100部ごとに200円
5.8万円
※追加印刷100部ごとに300円
A5 3.8万円
※追加印刷100部ごとに300円
6.8万円
※追加印刷100部ごとに400円
B5 4.8万円
※追加印刷100部ごとに400円
7.8万円
※追加印刷100部ごとに500円
A4 5.8万円
※追加印刷100部ごとに500円
8.8万円
※追加印刷100部ごとに600円
B4 6.8万円
※追加印刷100部ごとに600円
10.8万円
※追加印刷100部ごとに700円
A3 7.8万円
※追加印刷100部ごとに700円
12.8万円
※追加印刷100部ごとに800円
B3 9.8万円
※追加印刷100部ごとに800円
14.8万円
※追加印刷100部ごとに900円

■リーフレット
※リーフレット印刷は、【コート紙135k】です。
※印刷無しの「データ納品」も可能です。その場合は【1割】引いた価格となります。

  コンセプト決め/コピーライティング
デザイン/印刷(100部)
両面カラー
両面フルカラー ※税別
リーフレット 9.8万円
※追加印刷100部ごとに700円

→リーフレットの制作実績はこちら

■FAXDM
※PDFなどのデータ納品となります。

  コンセプト決め/コピーライティング
デザイン/データ納品 ※税別
FAXDM A4片面(FAXDM1枚もの) 5.8万円

■ポスター
※ポスター印刷は、【コート紙135k】です。
※印刷無しの「データ納品」も可能です。その場合は【1割】引いた価格となります。

  コンセプト決め/コピーライティング
デザイン/印刷(10部)
片面フルカラー ※税別
B3 7.8万円
※追加印刷1部ごとに30円
A2/B2 8.8万円
※追加印刷1部ごとに70円
A1/B1 9.8万円
※追加印刷1部ごとに150円

■オプション

DM定期コース 既存客にお送りするダイレクトメールの制作です。
既存のお客様に定期的にアプローチすることで、
大きな反応を得ることができます。
ステップチラシ 複数回のストーリー性を持たせたチラシです。
→詳しくはこちらをご覧ください。
ABテスト 2つ作ってどちらが良いかをテストするものです。
キャッチコピーなど一部だけ変更します。
料金については、別途ご相談ください。

無料相談・無料見積もりはこちら

お電話のお問い合わせはこちらから

他社様との比較

 
当社
A社
B社
コンセプト決め
×
コピーライティング
△ (オプション)
×
デザイン
印刷
特徴
コピーも
激安

制作の流れ

1. お問い合わせ・お見積もり

「作ってみたい」と思われた方は、次にお電話またはメールにてお問い合わせください。制作の最初のステップである方向性から決めていきます。

2. ヒアリング

打ち合わせをおこない、ヒアリングしていきます。メールや電話でのヒアリングとなりますので、ご注意ください。

3. ご提案

ヒアリングした内容をもとに見せ方のご提案をいたします。どういう方向性で、どういう内容にすればよいかの概要をお伝えしたいと思います。

4. お申し込み・お支払い

ご提案にご納得いただいた場合は、お申し込みください。また、ご請求書(PDF)をお送りしますので、お支払いをお願いいたします。※ご請求書はメールでお送りしています。郵送をご希望の方は別途ご連絡ください。

5. 詳細打ち合わせ

最初の打ち合わせの補足のヒアリングをおこなっていきます。福岡市内の方であればお伺いしてヒアリングいたします。また、写真等はご用意していただきますので、メールまたは郵送にてお送りください。

6. コピーライティング&デザイン

打ち合わせが終わりましたら、原稿から作っていきます。原稿完成後は、デザインをおこなっていきます。デザインは【2案】ご提出いたします。両面制作の場合、まずは表面の制作となります。【10日ほど】いただいています。表面が完成したあとは、裏面の制作です。

8. 印刷

デザインができあがりましたら、印刷に入らせていただきます。1週間~10日程度とお考えください。御社で印刷する場合は、デザインデータをお渡しします。

9. 納品

印刷物が届きましたら、納品となります。チラシを活用されてください。

よくある質問にお答えします。

制作期間について

制作期間はどれくらいですか?
スムーズに進んだ場合で、お申し込みから約1ヶ月間でお手元に届く形になります。原稿の修正やデザインの修正で、期間が変動いたします。
急ぎなんですが、大丈夫ですか?
お急ぎの場合、「どれくらいの期間か?」にもよります。詳しくはお問い合わせください。ただし、弊社が早い制作を得意とはしているわけではありませんので、ご了承ください。

お支払いについて

支払い時期&方法は?
制作着手時にお支払いいただきます。
お支払い方法は、「銀行振込」となります。

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デザインについて

こちらですべき作業は何でしょうか?
ご用意していただくものとしては、「写真」関係の素材になります。イメージ写真に関しては当社で数万点保有していますが、商品写真などは御社でご用意していただく形になります。
写真はプロの方に撮ってもらわなくて良いですか?
できればプロの方に撮ってもらったほうがよいです。そのほうが見栄えがよくなります。
ただ、解像度が低くなければ、ご自身で撮ったものでも問題ありません。実際、ご自身で撮影された写真を使用することも多いです。
デザイン案が気に入らなかった場合は?
制作開始してからのキャンセルはできませんのでご了承ください。
デザインについては、お手数ですが、事前に制作実績を確認ください。それで、デザインテイストをお分かりいただけると思います。また、雰囲気の良いデザインを制作実績からお知らせください。

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デザインデータについて

印刷はこちらでおこなってもよいですか?
はい、御社でおこなうことも可能です。その場合は、デザインデータをお渡しいたしますので、お申込み時にお知らせください。料金も変動いたします。
修正可能なデータ(アウトライン前のデータ)はいただけますか?
いいえ、修正可能なアウトライン前のデザインデータを差し上げることはできません。お渡ししているのはアウトライン化した"印刷用データ"のみとなります。お手数ですが、よろしくお願いします。

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打ち合わせについて

どこでも来ていただけるのですか?
こちらからお伺いするのが、「福岡市内」となります。それ以外の地域の方とは、現在、電話・Skype・メールにて打ち合わせをおこなっています。交通費をいただける場合はお伺いしていますので、お手数ですが、その旨をお知らせください。

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最後に・・・

チラシというのは、昔から存在する集客ツールです。(大昔は引札と呼ばれていました)

インターネットが発達した今では、古びた印象がありますが、まだ活用の仕方次第で集客することができます。集客ツールとして全く機能しないのならば、こんなにチラシが今も溢れているはずがありません。

「名刺」がなくらないのと同じ原理です。

私の知り合いで、「FAXDM」で高い反応を取っている人もいます。他社(その人のライバル)がFAXDMを使わないので、有効に働いているのです。

チラシはちょっとしたときに手渡すことができます。新聞に折り込むこともできますし、ポスティングすることもできます。郵送のダイレクトメールとして活用することもできます。何かのついでに同封することもできます。

ぜひチラシを有効にご活用ください。

狩生孝之

〈 狩生孝之(かりうたかゆき) プロフィール 〉

代表・狩生

大分県中津市出身。西南学院大学経済学部(国際経済学専攻)卒業後、会計事務所に就職するも5ヶ月後に独立開業。

ランチェスター経営について学び、従業員30名以内の小さな会社に特化したコピーライティングの執筆代行する。税理士事務所、レンタル家電、ログハウス、各種スクール、ビデオ制作、仏壇処分、ドラムペダル・・・のこだわり系の広告制作など、執筆してきたセールス文章は150以上。

ただ、もともと文章は大の苦手。国語の通知表は「2」。作文は“何を書けばいいのか?”がわからず、いつも悶々としていた。でも実は、言葉がキレイかどうかは関係ない。本当に思ったことを表現しているかどうかが重要だ・・・と悟り文章が書けるようになる。実際、文章の細かい表現に関しては、もっと上手な人はたくさんいる。

「キャッチコピー」などのテクニックをほとんど話さないことで有名。戦略から思考していくことをモットーとしている。「戦略が明確でなければ、戦術(コピー)に手を付けても意味がない」が信念。無料で配布しているノウハウレポートは、6,000人以上に読まれている。

大学、企業からの講演もこなす。勉強会/講演セミナーは合わせて100回以上。

ワードメーカー株式会社
WordMaker Inc.

《ロゴの意味》
「W」の文字をシンボライズし、下のラインが「紙」。
その紙の上に書かれたコピーが命を宿し、
動きはじめている様子を表現しています。

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